櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-05-24 Thu 20:43
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は廃墟の室内。
倒した敵がすぐ周囲に現れる事で知られる場所です。

敵の大半は私が二度攻撃する事で倒せるのですが、悩む事が少々。

可能な限り全員が一度は敵それぞれに対して何らかの攻撃を加える、または攻撃を耐える事が望ましいのですが、私だけで倒すと言う形を取る場合が多く見受けられます。

他の方の行動を待った場合の主な利点は、単体から得られる経験が増える事、私自身の消耗が抑えられる事等が挙げられます。

待たずに動いた場合の主な利点は、敵を倒す速度の向上と其れによる被害の軽減、敵の回転の向上等が挙げられます。

他の方の行動が始まっているにも拘らず、その結果が出る前に倒してしまう事は、私の対応が過剰と言っても差し支えないかも知れません。
一方で長時間他の方の行動を待つ間、処理の進まない敵が残る事も有り、待つ事が良いとも限りません。

今回はまだ適切な対応の形は見出せませんでしたが、これからの対応をゆっくり考えていこうと思います。

狩り自体は戦利品も多く、皆の所持可能量を超過する場面もしばしば。
暫くはこの地を訪れる機会も増えそうです。


過不足無く動く事は難しいと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-23 Wed 19:31
本日は騎士と狩人としての私が綴ります。

今宵は暫く前に同時に転生した四人が、揃って上位職へ転職する事に。
揃って戦乙女の神殿へ行きます。

今日も謎の男性は現れて勧誘していました。
魔術師は裏口採用の枠が多いようですね。

勧誘に乗る方も無く、四人とも無事転職は済みました。
一気に華やかになった様です。

櫻の元へと戻り記念撮影などすることに。

皆に狸帽を配る方も居て一気に狸色が強まります。
転生している事より狸の方が目立つ様でした。

その後は廃墟の監獄深部へ。
これまでとは安定感がまるで違う様です。
ここでも狸を数匹見ましたが。


早く私の騎士と組める所まで追いついて来てくれる事を期待しつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-22 Tue 17:11
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は廃墟の監獄、其の深部へ。

序盤は全域を移動しましたが、固定の希望が出たため北東に陣取ります。

数名が周囲の敵を纏めて連れて来る為、其れに合わせて罠を打ち込む事にして見ました。
敵が増えれば増える程威力の増える罠は強力ですが、多数の敵を抱えている方への負担は大きくなります。
負担を軽減する手段として、攻撃用の罠の前に虎鋏を利用することにました。
虎鋏の導入により、抱えていた方に掛かる負担を取り除くと同時に、攻撃用の罠を打ち込む位置の明確化も図れます。

しかし、抱える方に隣接する位置で捕らえた場合、虎鋏でも即座に無力化できるとは限らず、その場合は更に敵を弾く必要が出ます。
また、全ての敵を一つの虎鋏で捕らえ様とすれば、引かれて来た敵が纏まるまでの時間に、抱えている方に負担が掛かる様にもなります。
必要に応じて複数回の虎鋏使用を考慮に入れる必要も有りそうです。
捕らえた後での手際が悪ければ、倒す前に虎鋏を抜けられて敵が一気に分散してしまうため、捕らえる所から罠による爆破への流れも重要となります。

今回は持ってきた罠の数が不足しそうになった為、終盤から虎鋏で捕らえた後は暗殺者の方に倒す所は任せる形になりました。
毎回使用する罠の数のばらつきが激しい事が気になってきます。
突き詰めると行き先と構成、各自の狩りの嗜好も含めて罠の個数には調整が必要になるかも知れません。


深夜には転職まで残り僅かとなった伴侶の仕上げをすることに。

幾人かの協力が得られることになった為、時を告げる塔の最上階へ。
他にもこの地を訪れている方が居り、その影響からか多数の敵が切れ間無く周囲に出現します。
北西の広場に陣取り次々と敵を相手にします。

思ったよりも時間が掛かりましたが、無事転職の準備は済みました。

明日の転職に期待しつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-21 Mon 19:56
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は時を告げる塔の最上階。
これまでは火力不足の懸念から避けてきた場所ですが、組める範囲に魔術師も入って来たため挑みます。

序盤は組める中での聖職者不在の影響が強く、持久力不足が目立ちましたが、中盤から聖職者も一人加わったため安定して来ます。

その後は本棚で囲まれた部屋に陣取り、梟や動く本を主な相手としました。

狩人としては、敵の硬さや耐久力の高さ、有効な矢が存在しないことが影響して、決定打を持たないことから息切れ気味に。
多人数での固定と言う形から、多数の敵を一箇所に纏めて相手にするという形も取りにくく、たとえ纏まっていても狭い部屋の中では罠を置く事自体に難が有ります。
その為三、四匹相手に鷹を飛ばす形を増やして見る事に。

どの動きが適しているかについては、まだ一考の余地が有ると思いますが、まだまだ私自身の成長の幅も広く、毎回調整を加えて行く事にしましょう。

どの様な状況でも手持ちの手段から随時最適の物を選び出す、瞬時の判断こそが何より必要だと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-20 Sun 23:44
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は巨塔に封じられた地下都市に。
敵単体の強さはそれ程ではありませんが、所々多数が群れている場合もあり、危険を感じる事もしばしば。
非常に火力重視の構成となった為、倒す事に不自由はしませんが、反面耐える事に関しては少々心許なく感じてしまいます。

途中で幾人か合流して戦力を拡張しつつ狩りを続け、いくつか珍しい品を手に入れることも出来ました。

時間まで特に問題も無く、帰還します。
罠の使用頻度が少し下がっている為、感覚が鈍りそうな気もしますが。


深夜には廃墟の城の室内へ。

転職を目指す修道士の特訓へと向かう事に。
極端な無理をしなければこの地では概ね安定して闘えるようになってきたと思えます。


私自身の基礎能力の向上や、手持ちの弓の種類の拡張も視野に入れる時期だと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-19 Sat 19:59
本日は狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は火山の深部。

敵は強力ですが、此方も普段より一回り高い水準の構成になり、それ程大きな危険も無く進めます。

暫く狩り続けましたが、周囲の環境が続行には不適と感じられ転戦することに。

新たな目的地を亀達の住まう孤島に定めます。
狩人としてこの地を訪れたのは初めてになりますが、硬い亀への鷹と柔らかい亀への弓の切り替えで十分対応は可能でした。
人数と地形や亀の持つ属性の多様さから、罠の使用は少な目となりましたが、少人数で行く場合には罠を多用する動きを取り入れても良さそうです。

行ける場所が次第に増えていく事を楽しく思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-18 Fri 20:28
本日は聖職者としての私が綴ります。

今宵の行き先は冥界の渓谷。

九人で赴き現地にて三組に別れ、私は狩人の方と二人、駆け出します。

回避に関しては双方が必要水準をほぼ満たしており、敵への祝福も駆使して少数相手はほぼ問題なく。
多数相手には罠によって一部に眠って頂きます。

相変わらず前回の実戦との間に時間の空きが長く、全体的に動きは冴えず。

途中で二人が先に休み、暗殺者一人と合流。
以後は三人にて移動を続行しますが、暫くして敵の群れと衝突。

狩人の方が倒れ、即起こすも此方に狙いを変えた敵から言葉を禁じられます。
咄嗟の事態に薬を使う間を活かせず此方も倒れる事に。
不慣れを露呈した形となります。

残った二人は一旦その場を離れ、他の皆と合流後此方の建て直しに。

その後は移動し方を巡って一悶着有りましたが、概ね問題なく帰還の時間まで過ごします。


説教こそが身上の聖職者が黙る様では宜しくないと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-17 Thu 18:49
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵は監獄の深部へ。

敵の数も増え、屈強な個体も目に付きます。

敵の増加により罠を使用したい場面も増えますが、移動を続ける今回の流れでの使用は先日よりも難しく。
多数相手に罠を射ち込む際、前衛が固定し切れなかった分が一斉に流れて来る事も幾度か。
また、罠の設置に適した場所が少ない場合に無理をして最前線に出てしまう場合も有り、危険が増す場合も多々。

設置場所に困った場合は罠の移動の回数を増やす事や、衝撃に反応して自ら移動する罠を用いた長距離からの運用も視野に入れる必要が有りそうです。

暫くは練習期間として、思索を続けてみようと思いつつ本日の日記を終わります。
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廿

2007-05-16 Wed 18:41
本日も狩人としての私が綴ります。

二十時三十八分、誘いが来たため櫻の下へ。
しかし誰の姿もなく、既に目的地に居るとの事。
私も準備を進め、何時まで続けるのかを問いかけ、答えが来ます。

二十一時まで。

残り二十分を切っています。
倉庫の矢が尽きている事に気付き、沈没船へ急ぎます。
船を乗り継ぎ衛星都市へ。

此処で先に行っている方から連絡があります。
一つ品物を届けて欲しいとの事。
私は所持していなかったため櫻の元へ。
持っていた方から預かります。

急ぐものの更に追加のトラブルも有り、現地に着いた時に目にしたものは連絡を取っていた方が狩りを終え出てくる姿。


二十分と言う時間の短さを感じつつ、本日の日記を終わります。
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2007-05-15 Tue 20:30
本日は狩人としての私が綴ります。

九人ほど集まり、今宵目指す場所は廃墟の監獄。

今の力では少々危険を伴いますが、皆のやる気も高い様子なので。
挑みます。
罠の続きを読む
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2007-05-14 Mon 18:05
新たな繋がりが一つ出来た為、この地からも一つの道を作ります。

嘗て綴られた全ては伏せ、新たな詞を心の赴くままに。

閉ざされた庭を開きます。
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