櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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廿

2007-05-16 Wed 18:41
本日も狩人としての私が綴ります。

二十時三十八分、誘いが来たため櫻の下へ。
しかし誰の姿もなく、既に目的地に居るとの事。
私も準備を進め、何時まで続けるのかを問いかけ、答えが来ます。

二十一時まで。

残り二十分を切っています。
倉庫の矢が尽きている事に気付き、沈没船へ急ぎます。
船を乗り継ぎ衛星都市へ。

此処で先に行っている方から連絡があります。
一つ品物を届けて欲しいとの事。
私は所持していなかったため櫻の元へ。
持っていた方から預かります。

急ぐものの更に追加のトラブルも有り、現地に着いた時に目にしたものは連絡を取っていた方が狩りを終え出てくる姿。


二十分と言う時間の短さを感じつつ、本日の日記を終わります。
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