櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-05-21 Mon 19:56
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は時を告げる塔の最上階。
これまでは火力不足の懸念から避けてきた場所ですが、組める範囲に魔術師も入って来たため挑みます。

序盤は組める中での聖職者不在の影響が強く、持久力不足が目立ちましたが、中盤から聖職者も一人加わったため安定して来ます。

その後は本棚で囲まれた部屋に陣取り、梟や動く本を主な相手としました。

狩人としては、敵の硬さや耐久力の高さ、有効な矢が存在しないことが影響して、決定打を持たないことから息切れ気味に。
多人数での固定と言う形から、多数の敵を一箇所に纏めて相手にするという形も取りにくく、たとえ纏まっていても狭い部屋の中では罠を置く事自体に難が有ります。
その為三、四匹相手に鷹を飛ばす形を増やして見る事に。

どの動きが適しているかについては、まだ一考の余地が有ると思いますが、まだまだ私自身の成長の幅も広く、毎回調整を加えて行く事にしましょう。

どの様な状況でも手持ちの手段から随時最適の物を選び出す、瞬時の判断こそが何より必要だと思いつつ、本日の日記を終わります。
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