櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-05-24 Thu 20:43
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は廃墟の室内。
倒した敵がすぐ周囲に現れる事で知られる場所です。

敵の大半は私が二度攻撃する事で倒せるのですが、悩む事が少々。

可能な限り全員が一度は敵それぞれに対して何らかの攻撃を加える、または攻撃を耐える事が望ましいのですが、私だけで倒すと言う形を取る場合が多く見受けられます。

他の方の行動を待った場合の主な利点は、単体から得られる経験が増える事、私自身の消耗が抑えられる事等が挙げられます。

待たずに動いた場合の主な利点は、敵を倒す速度の向上と其れによる被害の軽減、敵の回転の向上等が挙げられます。

他の方の行動が始まっているにも拘らず、その結果が出る前に倒してしまう事は、私の対応が過剰と言っても差し支えないかも知れません。
一方で長時間他の方の行動を待つ間、処理の進まない敵が残る事も有り、待つ事が良いとも限りません。

今回はまだ適切な対応の形は見出せませんでしたが、これからの対応をゆっくり考えていこうと思います。

狩り自体は戦利品も多く、皆の所持可能量を超過する場面もしばしば。
暫くはこの地を訪れる機会も増えそうです。


過不足無く動く事は難しいと思いつつ、本日の日記を終わります。
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