櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-07-23 Mon 19:45

本日も狩人としての私が綴ります。


夕方は魔法都市の地下へ。
少数は即座に射抜き、多数は纏めて罠での処理を。
最も頻繁に組む方と二人で行った為、
気安く、容易く。
やる気が有り余っていたのか、あっと言う間に拾った物で荷物が溢れます。
お互い非力な為に半時と経たずに帰還となりました。
次からは出発時にもう少し余裕を持って荷物を詰める事にして見ましょう。


 


今宵の行き先は鉱山の深部。
人数が多かったため二手に分かれての行動となります。


罠を頻繁に使って見ようかとも思いましたが、
思うように敵が纏まらない事も有って弓を中心に。
敵の数はそれ程少なくなく、通路も直線を基本としている為、
罠の使用はそれ程難しく無い様に思えます。
慣れれば中々楽しそうだと感じます。


後は特に是といった問題は無く。
時間まで問題なく過ごせます。


 


普段良く組む追跡者の方の歩き方が少しずつ良くなって来ている様で
速度が中々心地良く。

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2007-07-22 Sun 20:20

本日も狩人としての私が綴ります。


今宵の行き先は教国の聖域。
幾度も赴いているので個人的な動きに関してはほぼ方針は定まってきたと感じます。
今回心掛けたのは、多数を相手にする場合に単体を集中して処理する事。
数を減らす事によって負荷の軽減を目的とします。


全体としては演奏に後押しされた支援、魔術師の方の行動密度が非常に高く、
攻防共に隙が減り安定感が増します。
初めて誰も倒れることなく帰還する事が出来ました。


次回以降も同様の安定感を維持して行ければと思いつつ
本日の日記を終わります。

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2007-07-21 Sat 20:34

本日は狩人としての私が綴ります。


今宵の行き先は火山の深部。
一部の敵の性質が変わってから初の訪問となります。


敵を構成する要素が多様で、
複数の手順や手段の併用が求められてきた場所ですが、
属性が大幅に纏められ、
水風地の敵が火へと変わり、火と闇の二種類のみとなります。
攻撃の要を魔術師として構成する場合、
大半の場合最も処理し易いのが火の敵であり、
其の大幅な増加によって格段に難度が下がったと感じられます。


余り楽な場所が増えるのも少々物足りない感じがしますが、
次々と捌いていく感覚も悪くは無く。

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2007-07-20 Fri 19:41

本日は狩人としての私が綴ります。


今宵の行き先は凍てついた洞窟。
敵が固く苦手な為、暗殺者で行こうかと思いましたがふと試したい事を思いつきます。


今回意識して行った事は適の位置の調整。
遠距離から移動せずに攻撃してくる敵を、此方の範囲攻撃の及ぶ位置へと弾きます。
主となる戦力が十分揃っている場合、
この様に補佐する役割を自分に課すのも悪くは無い選択かと思います。


この場所では崩れる可能性は殆ど無く、戦力としても過剰気味になり易い様子。
次回からは二手に分かれる等を前提とした構成を考えても良いかも知れません。

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2007-07-19 Thu 18:32

本日は狩人としての私が綴ります。


今宵の行き先は教国の聖域。
専門の前衛は居らず、二人居る支援の一人が前衛を兼ねます。


相変わらず多少の被害を出しつつ大崩はしない結果に。
前を歩いていた方が動き難そうにしていたのが少々気がかりです。
慣れれば上手く対応できると思うのですが。


私自身は相変わらず幾度か倒れます。
主な原因は乱戦時に移動速度を下げられ、雷を避けきれない事が続く事。
薬で多少は治せますが、回数が重なれば手持ちが尽きる事に。
余り重いものを大量に持っていくのは避けたい所。
重量を意識した品に変えてみるのも悪くは無いかもしれません。
魚では間に合わないようですが。

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2007-07-18 Wed 19:16
本日は狩人としての私が綴ります。

今宵は一人で気の向くままに歩きます。

久しぶりの罠の使用が中々楽しく。
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2007-07-17 Tue 21:05
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は教国の聖域。
私も含め五人での行動となりました。

決壊は有りませんでしたが、倒れる事は幾度か。
不安定になる理由として考えられる事に、敵の術を封じる余裕を支援側に持たせられなかったと言う点が上げられそうです。
基本支援の維持、味方の状態異常への対応、回復を行いつつの対応に五人中支援一人だけは限度が有る様子。

私も支援を動かせるようにしておくべきか考えつつ本日の日記を終わります。
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2007-07-16 Mon 21:03
本日は狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は朽ち果てた神殿。
是までも幾度と無く苦戦を強いられた場所ですが、今回も其れは変わらず。

不慣れ故か木々によって視界の悪い場所にて大量の敵を相手にする形となり最初の決壊。
再度行くもやはり多数を同時に相手をして急速に消耗します。


体勢の立て直しを兼ね、各自慣れた姿にて再度挑む事にします。
その後は概ね安定。

鍵となるのは同時に相手にする敵の数の管理と、本体と取り巻きの分離。
耐久力に優れる敵が多く処理に手間取る事から、一旦許容量を超えた数を相手にすると消耗戦となり易いようです。

前衛による進軍の制御と敵の分担等が重要であり、それが出来る前衛が複数居る事が安定への第一歩となりそうです。
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2007-07-15 Sun 20:32
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は天使の住まう塔。
前回は思わぬ敗退を喫しましたが、今回は概ね問題は無く。

上層に入る手前まで上った後、帰還となりました。


最近少し編成や行き先を決める際の思考が硬いように思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-07-14 Sat 15:40
本日も狩人としての私が綴ります。

諸事情によりいつもの時間には戻れず、深夜からの出発となります。
酔い覚ましも兼ねて凍て付いた洞窟へ。

この地に於いては特殊な要素を含める事は少なく、純粋に火力の勝負となることが多い様です。
其の上で敵は相応に硬く、適した矢も数の確保が難しい為、狩人の身では今一つ相性が良いとは思えず。
人数が多く道も狭く、敵の数も極端に多くない事も相俟って罠の使用も難しく。

人数が多い場合に二手に分かれる等を考慮に入れる為には、罠による対応策を考えておく必要が有りそうです。
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2007-07-13 Fri 18:32
本日は狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は龍の住まう湖底。
思った程には混雑しておらず、其れなりに快適に動けます。

多少被害を出しつつも三頭龍を仕留める事にも成功。
次は主を狩れる様になるのが目標となりそうです。
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2007-07-12 Thu 17:38
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵も聖域に。
先日、神殿は観光地ではないと怒られた事を思い出しつつ。

相変わらず敵と魔法陣のみを見ての狙撃。
敵の動きは遅く、狙いを定めれば百発百中。

と思っていたのに不意に矢が逸れる事が度々。
理由が良く判らず頭を捻り、新手の技でも使うのかと思って見たり。

仲間に意見を求めると意外な答えが返って来ます。
味方の使う射撃防御の術の範囲に、敵が居ただけとの事。

敵以外にも見るべき物は在る様子。
しかし見ずとも知る事は出来ると思い、其のままに。
仲間の発言を聞き、矢が逸れる事を確認すれば、しばし手を休める事にすれば良いでしょう。

的確な位置に護りを置いても敵から距離を詰めて来る場所なので、現状の知識の範囲では完全に防ぐ手段は思いつかず。
支援の方も敵が乗ってしまう事を余り気にする必要は無いでしょう。
ただ、単体相手であれば置く必要の有無から考えても良いかとは思います。

皆聖域が随分気に入っている様だと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-07-11 Wed 19:33
本日は狩人としての私が綴ります。

今宵も教国の聖域へ。
敵と見方の魔術が飛び交う事が多いこの地で、私はそれらを見る事を捨てています。
吹雪も雷も見ず、其れらの前兆である陣と、射抜くべき敵だけを見ます。
静かな世界と遮る物の無い視界はとても快適に感じられ、行動は正確さを増すように思えます。

一度だけ半数以上が倒れる状況にまで追い込まれましたが、昨日よりも遥かに安定して狩る事が出来たようです。


見えぬ物が在るからこそ、本当に見たい物が見える事も有るのだと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-07-10 Tue 19:02
本日は暗殺者としての私が綴ります。

今宵も教国の聖域へ。
昨日狩人に手も感じた事ですが、敵との接近頻度が上がった分更に難しい部分が多く感じられます。

昨日よりも更に多い十人での行動となりましたが、全体的な負担は一層大きく感じられるものに。
敵の範囲攻撃の被害の拡大や、状態異常を受ける対象の分散から来る対応頻度の増加と対象の特定の難しさが影響しているものと思われます。

対策は人数次第ですので、全体的な話はもう少し回数を重ねてから。



未だに彷徨者への弓の土台が決まらないので如何したものか。
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2007-07-09 Mon 20:41
本日は狩人としての私が綴ります。


昼間に風の方と地下の神社へ。
天狗と木綿は回避可能な私が、忍者と奇兵は風の方が受け止めつつ進みます。
敵の密度は其れなりに高く現状では息切れしやすい為、天狗などは通常攻撃を中心に。
全体的なバランスも悪くなく、中々に楽しめます。

忍者から腰帯を狙ってみましたが手に入らず、代わりに天狗から手裏剣が。



いつもの時間までは一人で人形工場へ。
敵は其れなりに丈夫で弱点も無いため手間がかかります。
罠を用いれば対処事態は非常に楽なのですが、時間が掛かるためにそれ程良好とは言いにくいかと。

狙っていた外套は手に入らず。



夜は教国の聖域へ。

敵の耐久力、技、共に強く多彩なので気を抜くと倒れる事も珍しくは無い様子。
密度自体はそれ程高く有りませんが、複数を同時に相手にする事も少なくは無く、階層によっては視線を遮る物の多さも相俟って中々面倒に。
氷割りに意識を向ければ概ね一度で落とせるようです。

この地では狙いの一つだった帽子も手に入り、悪くは無い結果に。
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2007-07-08 Sun 19:28
本日は狩人の私が綴ります。

今宵の行き先は天使の住まう塔の下層に。
概ね順調かと思いきや、五層に入って間も無く壊滅します。


原因は全体的な連携不足。

四人と二人の二組、計六人構成。
四人の方は前衛二人、支援一人、後衛一人。
二人の方は支援一人、後衛一人。
二人組みの一人が席を離れ、その旨を誤ってもう一人にだけ伝えます。
其の二人の動きが止まっている間にも四人組の前衛の片方が前進し敵を収集。
四人組の残り三人は止まっている二人と先行する一人の間で、どちら側とも言えない中途半端な位置に。

結果として単独で多数を相手にする事となった前衛が倒れ、後は広報に向けて次々と。


次回以降考えられる対策。

先頭を歩く場合は後方が付いて来ているかを常に意識する。
中途半端な位置取りを取る場合でも、必要に応じて戦闘地点に近づき対応する。
席を離れる場合は可能な限り多数に聞こえるよう発言する。



一つ一つは細かな失敗ですが、全員の失敗を重ねてしまったのが今回の結果に繋がったのかと思います。

複数組での狩りは回数を重ねていても難しい面は多いと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-07-07 Sat 21:05
本日は暗殺者と狩人としての私が綴ります。

今宵はまず暗殺者にて凍て付いた洞窟へ。
人は多く、道は狭く、敵の数はそこそこに。

道の選択が非常に重要となります。
他者と同じ道を選ばない事。
敵が残っている場所を推測して行動する事。

其の為には周囲の動向を常に意識する事が必要となります。

幸いな事に枝分かれや合流を繰り返す洞窟は道を選択する機会には事欠きません。
敵を比較的容易く対処出来る事からも、道の選択に意識を割く余裕は大きく、楽しめます。


その後は狩人にて教国にて軽いお使いを。
色々と有り教皇との謁見なども出来ました。
聖域にも少し足を踏み入れる事にしましょう。


独特の容姿を持つ教皇。頬の膨らみが最も気になると思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-07-06 Fri 16:00
本日は暗殺者としての私が綴ります。

今宵の行き先は龍の住まう湖底へ。

同行者は多く、さほど困難もなく深部へ辿り着きます。
しかし人は多く、龍は少なく。
幾周かした後に第二層へ戻る事に。
被害が出る場面も無い訳では有りませんが、壊滅すると言ったことは無く。

石で出来た盾も拾って帰還となります。


現地では気付きませんでしたが、同行した騎士の方が龍の一撃にて二桁前半しか受けなかったと聞いて少し気になりました。
実現可能なのか後で少し調べてみようと思いつつ、本日の日記を終わります。
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2007-07-05 Thu 18:09
暫く筆を休めていましたが、再び手にして見る事に。


其の間に様々な変化は有りましたが、望ましい物が多かったと、そう思いつつ。
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