櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-07-12 Thu 17:38
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵も聖域に。
先日、神殿は観光地ではないと怒られた事を思い出しつつ。

相変わらず敵と魔法陣のみを見ての狙撃。
敵の動きは遅く、狙いを定めれば百発百中。

と思っていたのに不意に矢が逸れる事が度々。
理由が良く判らず頭を捻り、新手の技でも使うのかと思って見たり。

仲間に意見を求めると意外な答えが返って来ます。
味方の使う射撃防御の術の範囲に、敵が居ただけとの事。

敵以外にも見るべき物は在る様子。
しかし見ずとも知る事は出来ると思い、其のままに。
仲間の発言を聞き、矢が逸れる事を確認すれば、しばし手を休める事にすれば良いでしょう。

的確な位置に護りを置いても敵から距離を詰めて来る場所なので、現状の知識の範囲では完全に防ぐ手段は思いつかず。
支援の方も敵が乗ってしまう事を余り気にする必要は無いでしょう。
ただ、単体相手であれば置く必要の有無から考えても良いかとは思います。

皆聖域が随分気に入っている様だと思いつつ、本日の日記を終わります。
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