櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-07-16 Mon 21:03
本日は狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は朽ち果てた神殿。
是までも幾度と無く苦戦を強いられた場所ですが、今回も其れは変わらず。

不慣れ故か木々によって視界の悪い場所にて大量の敵を相手にする形となり最初の決壊。
再度行くもやはり多数を同時に相手をして急速に消耗します。


体勢の立て直しを兼ね、各自慣れた姿にて再度挑む事にします。
その後は概ね安定。

鍵となるのは同時に相手にする敵の数の管理と、本体と取り巻きの分離。
耐久力に優れる敵が多く処理に手間取る事から、一旦許容量を超えた数を相手にすると消耗戦となり易いようです。

前衛による進軍の制御と敵の分担等が重要であり、それが出来る前衛が複数居る事が安定への第一歩となりそうです。
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