櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-08-31 Fri 20:21

本日は狩人としての私が綴ります。


今宵の行き先は龍の住まう湖底。

唯只管に全力で射抜きます。
消耗が激しい為、
僅かな時間を見つけては少しでも腰を下ろして休息を。
其れでも枯渇する事が一度有りましたが、
何とか最後まで動く事は出来ました。


今回は敵の中での処理順序を意識して。
敵を大まかに炎と風の二種と見ます。
炎と風を同時に防ぐのは難しい為、
両方が存在する場合は素早く片方の数を零にする事が望ましく。
個体の強度と数から、
其の場で優先して処理する相手を選びます。


今回は後方での動きに専念しましたが、
それでも数回傷を負う場面も有り、
もう少し注意深く動く必要が有るようです。

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2007-08-30 Thu 17:40

本日は狩人としての私が綴ります


今宵は火山の深部へと赴きます。
数種類の敵に関して処理に掛かる時間が大幅に短縮した事も有り、
特に難しい要素もなく。


序盤、
先頭を歩く方の動きが冴えぬ様に感じた為、
私自身が前に出て動く事が度々。
騎士だった頃の影響がいまだに色濃く残っている様子。
其の私に急かされてか、
先頭の方の敵の確保が少々疎かになって行く場面も増えた様に見受けられました。
私が前に出る事に影響されてか、
他の後続の方も全体的に前に近づく場面が増えた様子。

中盤以降、
先頭の方の動きが良くなってきた為、
私自身は少し下がり気味に。
他の後続の方は依然前寄りになっている様に感じましたが、
移った敵は此方が回収して運べば良いかと思いつつ進みます。


個人的な反省としては先頭の方が抱えている敵への誤射が多かった事。

先頭の方には歩く速度の適正化と敵の確保の精度の向上を。
他の後続の方には敵との距離の確保を。
求めて行きたい所かと思います。


 

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2007-08-29 Wed 18:10

離れていたものが


漸く手の届く所にまで戻ってきました


一先ずこれで


少しは落ち着ける事でしょう

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