櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-08-30 Thu 17:40

本日は狩人としての私が綴ります


今宵は火山の深部へと赴きます。
数種類の敵に関して処理に掛かる時間が大幅に短縮した事も有り、
特に難しい要素もなく。


序盤、
先頭を歩く方の動きが冴えぬ様に感じた為、
私自身が前に出て動く事が度々。
騎士だった頃の影響がいまだに色濃く残っている様子。
其の私に急かされてか、
先頭の方の敵の確保が少々疎かになって行く場面も増えた様に見受けられました。
私が前に出る事に影響されてか、
他の後続の方も全体的に前に近づく場面が増えた様子。

中盤以降、
先頭の方の動きが良くなってきた為、
私自身は少し下がり気味に。
他の後続の方は依然前寄りになっている様に感じましたが、
移った敵は此方が回収して運べば良いかと思いつつ進みます。


個人的な反省としては先頭の方が抱えている敵への誤射が多かった事。

先頭の方には歩く速度の適正化と敵の確保の精度の向上を。
他の後続の方には敵との距離の確保を。
求めて行きたい所かと思います。


 

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