櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-08-31 Fri 20:21

本日は狩人としての私が綴ります。


今宵の行き先は龍の住まう湖底。

唯只管に全力で射抜きます。
消耗が激しい為、
僅かな時間を見つけては少しでも腰を下ろして休息を。
其れでも枯渇する事が一度有りましたが、
何とか最後まで動く事は出来ました。


今回は敵の中での処理順序を意識して。
敵を大まかに炎と風の二種と見ます。
炎と風を同時に防ぐのは難しい為、
両方が存在する場合は素早く片方の数を零にする事が望ましく。
個体の強度と数から、
其の場で優先して処理する相手を選びます。


今回は後方での動きに専念しましたが、
それでも数回傷を負う場面も有り、
もう少し注意深く動く必要が有るようです。

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