櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-09-11 Tue 21:01

本日は暗殺者としての私が綴ります


今宵の行き先は廃墟の騎士団
今回は久し振りに一層に

其れ程人は居ないと思っていましたが
予想に反して幾組か見かけます

二層と違い
一層は大まかに言って環状の構造をしています
この為
一度道順が重なると遭遇する敵の数が少なく

前衛四名支援一名と言う構成だった為
皆から少し離れたり先行したり
敵を探して回ります

私の使える複数への攻撃は
身を隠した状態からでなければ出来ない為
私は余り敵を抱えるには適していない面も有りましたが

特に大きな問題も無く帰還します

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2007-09-10 Mon 20:45

本日も暗殺者と狩人としての私が綴ります。




暗殺者にて廃墟の古城へと赴きます
少し迷いつつ攻撃を重視した装備に
気楽に走ります

走り
纏め
耐える
動きは中々快適に
しかし耐久力に不足がある様子
数度倒れます

もう少し防御を重視しても良いかもしれません
流石にまだ騎士と同じ感覚で動くのは難しい様子




狩人にて古代の機械都市の深部へ
弓の切り替えと矢の切り替えが如何にも上手く行かず
切り替えに手間取るばかりで攻撃の手が休む時間が多くなります

無闇に攻撃を始めては敵の狙いが此方に移る事も多く
敵の見分け
弓の切り替え
矢の切り替え
位置の調整
攻撃開始可能な瞬間の見極め

やるべき事は多く
追いつかない様子

次回は必要な事を絞り
其の上で回を重ねる毎に出来る事を増やしていく様にして見ましょう


 


威力が出ても音も光も無い爆破は物足りないと思いつつ
本日の日記を終わります。

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2007-09-09 Sun 20:49

本日は暗殺者と狩人としての私が綴ります。




冥界の渓谷へと赴きます
私を含めて六名
二手に分かれて隅々まで巡ります

特に危険は無く
強固な敵単体に対してのみ威力を発揮する調整の私と
数の多少に関わらず全ての敵に対応できる小動物の方と
組合せとしては悪くは無いようです

敵の種類や量に応じてどちらの火力を優先するか
毒の散布も含めて調整します

必要な時間を過ぎれば敵も解毒する細かさは流石と言えましょう
小動物の方の経験の豊富さが伺えます

珍しく顔も変らなかった様ですし
一味違った様子




龍の住まう湖底へと赴きます
新たに手に入れた武器と
借りた武器
使い勝手を確かめる事にします

共に悪くは無い威力が出ますが
複数の切り替えを基本とする片手用の短剣は
威力重視と精度重視のどちらを軸にするか迷う所
青色の龍には精度重視が欲しく
その他の龍には威力重視が欲しく

借り物の両手用短剣
どの敵にもバランスよく使えるのが利点です
其の分威力は少し物足りなく

途中で三頭龍に遭遇します
結果は消耗戦となり敗退
全体的な火力不足と
敵も巻き込んだ支援により決定打に欠けます
挑むなら綿密な打ち合わせが必要となりそうです


深夜

教国の聖域へと赴きます
軽く回っている途中で嫌な予感
案の定炎を纏った白い巨体が目に入ります

疲れからか不用意に近寄り発見され
他の皆から少し引き離した所で捕まります

体勢を立て直しつつ狩る支度に一旦戻り
私は狩人へと変ります
再度赴き手順を確認し実行
今回はさほど苦も無く倒せます

再び暗殺者に戻り
狩りを続行
時間の関係から思っていた所までは届きませんでしたが
明日には届く事でしょう。

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2007-09-08 Sat 21:05

本日は暗殺者と狩人しての私が綴ります


今宵の行き先は凍てつく洞窟
暗殺者の身にて

敵は頑強なれど
其れだけ
大した苦も無く倒せます

支援の方から
動き過ぎで支援を掛け難いといった話が少し
狙おうとすると避けるのだとか
それと少々先行し過ぎかもしれません

重要といえる支援に関しては待つ事が多いのですが
そうでない物は余り意識せず動く為
其処からこの結果が生まれたのかも知れません


 


 


深夜
以前から狙っていた爆破計画を
実行に移します

結果は失敗
予想以上に的は頑強にて
九体ほど纏めておかなければ一度には倒せない様子

一度ではなく二度に分けての連続爆破の方が良さそうで
連続に繋げ様としたものの手違い発生
次回にもう一度挑んでみましょう

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2007-09-07 Fri 20:36

本日は暗殺者としての私が綴ります


今宵の行き先は死の名を冠する塔

幾度も訪れた場所ですが
私ではまだ攻撃を避ける事さえ覚束ず
思うように歩けぬ事が続きます

歩法を磨く必要を感じます
余り急ぐと敵が後続に移ってしまう事も
何とかしなければなりません

信の続きを読む
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2007-09-06 Thu 16:44

すれ違いを繰り返し


櫻の下で眠りに沈み


時が来るのを待ちながら


微睡むままに過ごします

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2007-09-05 Wed 23:38

本日は狩人としての私が綴ります


今宵は自動人形の工場へ赴きます
人形はどれも硬く丈夫
矢自体はそれほど有効とは言い難いものの
吹雪にて十分な威力が得られます

不慣れ故か
先頭の方の道の選択が気になります
長時間探しに行かない場所がいくつか
指摘してみます

行かぬ理由をその方が持っている場合は
余計な口出しとなってしまいますが
そうでない場合も想定するなら
悪くは無いかと思います


出来に関わらず
完全に任せてしまうのが良いのか如何か考えつつ
本日の日記を終わります

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2007-09-04 Tue 21:15

本日は暗殺者としての私が綴ります


今宵の行き先は火山の深部

前を歩くのに適した人物が私ともう一人
今回は其の事を特に意識してみます


普段行う敵の探索と固定と纏め
精度と速度は反比例の傾向に有ると思えます

確実に全ての敵の狙いを自分に固定し処理に適した場所へ連れて行く
固定には僅かと言えど動作が必要で
ほんの一瞬ですが歩みが止まります

小数ならば気にならないこの事も
同時に複数の敵が来た場合には相応の時間が必要になります
その結果多くの敵に囲まれ身動きが取りにくくなり
適した場所でなくとも後衛が処理の開始と言う判断を下す
そう言った事態が幾度か見られました

本来は全ての敵を確実に固定することが望ましいのですが
今回は敢えて固定しない敵を小数選びそれを後ろに流して見ます
其れによって速度の維持と移動自体が非常に楽になります

私自身の移動が楽になっても
後続の移動が難しくなっては本末転倒です
しかし
今回はもう一人
敵を固定し連れて行くことが出来る方が居ます
後方に流した敵はもう一人の前衛の方に確保と移動を任せる
意図を汲んでくれる事を期待して無言で実行してみます


結果は

次回以降に期待する事に


我ながら少々強引だったかと思いつつ
本日の日記を終わります

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2007-09-03 Mon 18:04

本日は騎士としての私と狩人としての私が綴ります。


昼間

先日求められた約束を果たすべく
騎士の身を動かします

随分と久し振りでは有りましたが
直ぐに以前の感覚は戻るであろうと思いつつ
廃墟となった騎士団を目指します

細かな感覚は以前通りとは言えない部分も有りましたが
其れでもこの地に於いて問題となる程では無く
現状私が扱える中で最も強靭な身でもあり
多数の敵を相手にする事にも些かの不安も無く

騎士で組むことは数箇月振りとなる相手も
以前とは少し違う業も増え
其れに合わせた動きを考える必要が出て来た様です




今宵は狩人の身にて朽ち果てた神殿へ

天使と悪魔が散在し
共に強靭

全力で射抜き
全力を維持する為に一人小まめに休息を入れ
使える時間は限られる為
僅かな合間を可能な限り有効に


深夜

再び騎士にて
地下に造られた神社へ赴きます

暫く周った所で巨大な武者に遭遇します
倒せぬ相手では有りませんが
真っ先に近寄り倒れる方が一人
一旦武者は引き離して起こします

再度探すも武者の姿は無く
一回りしてから帰還となりました


久し振りでしたが様々な事が相変わらずだと思いつつ
本日の日記を終わります

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2007-09-02 Sun 20:08

本日は狩人としての私が綴ります。


今宵は廃墟の古城へ赴きます。

開始直後から、
特に問題が起きる様な要素は多くない筈なのですが、
何故か全体の流れに強い違和感を感じます。

先頭の方が敵を集める動作と数。
皆の傷を肩代わりされる方の位置と攻撃。
退魔の技を使う方の展開位置と場面。

何より私自身の行動の選択に対する迷いが多く、
普段は考えるまでも無く出来る判断が止まったまま、
違和感のみを感じる場面が多々。


少し疲れが残っているのかも知れぬと思いつつ、
本日の日記を終わります。

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2007-09-01 Sat 15:29

本日は休息を。


深夜は珍しい来客も有り話し込んでいました。
相変わらずの独特な人物との評価を受けます。
自身では余り意識しませんが、
そう言う要素も有るのかも知れません。


新たに一つ弓を手に入れたので、
近い内に試してみたい所。

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