櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2008-03-08 Sat 04:43

今宵は狙手と騎士としての私が綴ります。

夕方より狙手にて、
いつもの時間まで鳥人を狩りに出ます。
途中より連れも訪れ、夕食を挟みつつ続けます。

さほど危険は無い場所ですが、気になる点が一つ。
連れが前を歩く形を基本としていますが、何故か私が追い越すことが数度。
注意力不足なのか、此処最近良く見られる傾向です。
危険は低めですが、無駄な消耗に繋がるのは確実。
気を引き締めておかなければなりません。


夜は騎士にて、
無名の島へと赴きます。

難度としてはさほど高くは無さそうですが、倒れる事が幾度か。
多数の敵を相手にしている際に後衛が倒れ、そのまま押し潰される形となります。
後方の保護をもう少し重点的に行う必要が有る様子。
若しくは後衛が倒れた際に私が敵を倒す方針で動く事も考えられます。
倒れさせない、倒れた際の復旧を素早く行う事の方が重要となりそうです。

 

久し振りにいつもの形の表記。
懐かしく思いつつ本日の日記を終わります。

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