櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-05-18 Fri 20:28
本日は聖職者としての私が綴ります。

今宵の行き先は冥界の渓谷。

九人で赴き現地にて三組に別れ、私は狩人の方と二人、駆け出します。

回避に関しては双方が必要水準をほぼ満たしており、敵への祝福も駆使して少数相手はほぼ問題なく。
多数相手には罠によって一部に眠って頂きます。

相変わらず前回の実戦との間に時間の空きが長く、全体的に動きは冴えず。

途中で二人が先に休み、暗殺者一人と合流。
以後は三人にて移動を続行しますが、暫くして敵の群れと衝突。

狩人の方が倒れ、即起こすも此方に狙いを変えた敵から言葉を禁じられます。
咄嗟の事態に薬を使う間を活かせず此方も倒れる事に。
不慣れを露呈した形となります。

残った二人は一旦その場を離れ、他の皆と合流後此方の建て直しに。

その後は移動し方を巡って一悶着有りましたが、概ね問題なく帰還の時間まで過ごします。


説教こそが身上の聖職者が黙る様では宜しくないと思いつつ、本日の日記を終わります。
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