櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-05-20 Sun 23:44
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は巨塔に封じられた地下都市に。
敵単体の強さはそれ程ではありませんが、所々多数が群れている場合もあり、危険を感じる事もしばしば。
非常に火力重視の構成となった為、倒す事に不自由はしませんが、反面耐える事に関しては少々心許なく感じてしまいます。

途中で幾人か合流して戦力を拡張しつつ狩りを続け、いくつか珍しい品を手に入れることも出来ました。

時間まで特に問題も無く、帰還します。
罠の使用頻度が少し下がっている為、感覚が鈍りそうな気もしますが。


深夜には廃墟の城の室内へ。

転職を目指す修道士の特訓へと向かう事に。
極端な無理をしなければこの地では概ね安定して闘えるようになってきたと思えます。


私自身の基礎能力の向上や、手持ちの弓の種類の拡張も視野に入れる時期だと思いつつ、本日の日記を終わります。
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