櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-05-22 Tue 17:11
本日も狩人としての私が綴ります。

今宵の行き先は廃墟の監獄、其の深部へ。

序盤は全域を移動しましたが、固定の希望が出たため北東に陣取ります。

数名が周囲の敵を纏めて連れて来る為、其れに合わせて罠を打ち込む事にして見ました。
敵が増えれば増える程威力の増える罠は強力ですが、多数の敵を抱えている方への負担は大きくなります。
負担を軽減する手段として、攻撃用の罠の前に虎鋏を利用することにました。
虎鋏の導入により、抱えていた方に掛かる負担を取り除くと同時に、攻撃用の罠を打ち込む位置の明確化も図れます。

しかし、抱える方に隣接する位置で捕らえた場合、虎鋏でも即座に無力化できるとは限らず、その場合は更に敵を弾く必要が出ます。
また、全ての敵を一つの虎鋏で捕らえ様とすれば、引かれて来た敵が纏まるまでの時間に、抱えている方に負担が掛かる様にもなります。
必要に応じて複数回の虎鋏使用を考慮に入れる必要も有りそうです。
捕らえた後での手際が悪ければ、倒す前に虎鋏を抜けられて敵が一気に分散してしまうため、捕らえる所から罠による爆破への流れも重要となります。

今回は持ってきた罠の数が不足しそうになった為、終盤から虎鋏で捕らえた後は暗殺者の方に倒す所は任せる形になりました。
毎回使用する罠の数のばらつきが激しい事が気になってきます。
突き詰めると行き先と構成、各自の狩りの嗜好も含めて罠の個数には調整が必要になるかも知れません。


深夜には転職まで残り僅かとなった伴侶の仕上げをすることに。

幾人かの協力が得られることになった為、時を告げる塔の最上階へ。
他にもこの地を訪れている方が居り、その影響からか多数の敵が切れ間無く周囲に出現します。
北西の広場に陣取り次々と敵を相手にします。

思ったよりも時間が掛かりましたが、無事転職の準備は済みました。

明日の転職に期待しつつ、本日の日記を終わります。
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