櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-07-06 Fri 16:00
本日は暗殺者としての私が綴ります。

今宵の行き先は龍の住まう湖底へ。

同行者は多く、さほど困難もなく深部へ辿り着きます。
しかし人は多く、龍は少なく。
幾周かした後に第二層へ戻る事に。
被害が出る場面も無い訳では有りませんが、壊滅すると言ったことは無く。

石で出来た盾も拾って帰還となります。


現地では気付きませんでしたが、同行した騎士の方が龍の一撃にて二桁前半しか受けなかったと聞いて少し気になりました。
実現可能なのか後で少し調べてみようと思いつつ、本日の日記を終わります。
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