櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
スポンサーサイト

-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑

2007-07-09 Mon 20:41
本日は狩人としての私が綴ります。


昼間に風の方と地下の神社へ。
天狗と木綿は回避可能な私が、忍者と奇兵は風の方が受け止めつつ進みます。
敵の密度は其れなりに高く現状では息切れしやすい為、天狗などは通常攻撃を中心に。
全体的なバランスも悪くなく、中々に楽しめます。

忍者から腰帯を狙ってみましたが手に入らず、代わりに天狗から手裏剣が。



いつもの時間までは一人で人形工場へ。
敵は其れなりに丈夫で弱点も無いため手間がかかります。
罠を用いれば対処事態は非常に楽なのですが、時間が掛かるためにそれ程良好とは言いにくいかと。

狙っていた外套は手に入らず。



夜は教国の聖域へ。

敵の耐久力、技、共に強く多彩なので気を抜くと倒れる事も珍しくは無い様子。
密度自体はそれ程高く有りませんが、複数を同時に相手にする事も少なくは無く、階層によっては視線を遮る物の多さも相俟って中々面倒に。
氷割りに意識を向ければ概ね一度で落とせるようです。

この地では狙いの一つだった帽子も手に入り、悪くは無い結果に。
別窓 | | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑

<< | 月夜桜の庭園 | >>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL


FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 月夜桜の庭園 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。