櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-07-14 Sat 15:40
本日も狩人としての私が綴ります。

諸事情によりいつもの時間には戻れず、深夜からの出発となります。
酔い覚ましも兼ねて凍て付いた洞窟へ。

この地に於いては特殊な要素を含める事は少なく、純粋に火力の勝負となることが多い様です。
其の上で敵は相応に硬く、適した矢も数の確保が難しい為、狩人の身では今一つ相性が良いとは思えず。
人数が多く道も狭く、敵の数も極端に多くない事も相俟って罠の使用も難しく。

人数が多い場合に二手に分かれる等を考慮に入れる為には、罠による対応策を考えておく必要が有りそうです。
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