櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-07-23 Mon 19:45

本日も狩人としての私が綴ります。


夕方は魔法都市の地下へ。
少数は即座に射抜き、多数は纏めて罠での処理を。
最も頻繁に組む方と二人で行った為、
気安く、容易く。
やる気が有り余っていたのか、あっと言う間に拾った物で荷物が溢れます。
お互い非力な為に半時と経たずに帰還となりました。
次からは出発時にもう少し余裕を持って荷物を詰める事にして見ましょう。


 


今宵の行き先は鉱山の深部。
人数が多かったため二手に分かれての行動となります。


罠を頻繁に使って見ようかとも思いましたが、
思うように敵が纏まらない事も有って弓を中心に。
敵の数はそれ程少なくなく、通路も直線を基本としている為、
罠の使用はそれ程難しく無い様に思えます。
慣れれば中々楽しそうだと感じます。


後は特に是といった問題は無く。
時間まで問題なく過ごせます。


 


普段良く組む追跡者の方の歩き方が少しずつ良くなって来ている様で
速度が中々心地良く。

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