櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-09-02 Sun 20:08

本日は狩人としての私が綴ります。


今宵は廃墟の古城へ赴きます。

開始直後から、
特に問題が起きる様な要素は多くない筈なのですが、
何故か全体の流れに強い違和感を感じます。

先頭の方が敵を集める動作と数。
皆の傷を肩代わりされる方の位置と攻撃。
退魔の技を使う方の展開位置と場面。

何より私自身の行動の選択に対する迷いが多く、
普段は考えるまでも無く出来る判断が止まったまま、
違和感のみを感じる場面が多々。


少し疲れが残っているのかも知れぬと思いつつ、
本日の日記を終わります。

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