櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-09-03 Mon 18:04

本日は騎士としての私と狩人としての私が綴ります。


昼間

先日求められた約束を果たすべく
騎士の身を動かします

随分と久し振りでは有りましたが
直ぐに以前の感覚は戻るであろうと思いつつ
廃墟となった騎士団を目指します

細かな感覚は以前通りとは言えない部分も有りましたが
其れでもこの地に於いて問題となる程では無く
現状私が扱える中で最も強靭な身でもあり
多数の敵を相手にする事にも些かの不安も無く

騎士で組むことは数箇月振りとなる相手も
以前とは少し違う業も増え
其れに合わせた動きを考える必要が出て来た様です




今宵は狩人の身にて朽ち果てた神殿へ

天使と悪魔が散在し
共に強靭

全力で射抜き
全力を維持する為に一人小まめに休息を入れ
使える時間は限られる為
僅かな合間を可能な限り有効に


深夜

再び騎士にて
地下に造られた神社へ赴きます

暫く周った所で巨大な武者に遭遇します
倒せぬ相手では有りませんが
真っ先に近寄り倒れる方が一人
一旦武者は引き離して起こします

再度探すも武者の姿は無く
一回りしてから帰還となりました


久し振りでしたが様々な事が相変わらずだと思いつつ
本日の日記を終わります

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