櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
スポンサーサイト

-------- -- --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
別窓 | スポンサー広告 | top↑

2007-09-09 Sun 20:49

本日は暗殺者と狩人としての私が綴ります。




冥界の渓谷へと赴きます
私を含めて六名
二手に分かれて隅々まで巡ります

特に危険は無く
強固な敵単体に対してのみ威力を発揮する調整の私と
数の多少に関わらず全ての敵に対応できる小動物の方と
組合せとしては悪くは無いようです

敵の種類や量に応じてどちらの火力を優先するか
毒の散布も含めて調整します

必要な時間を過ぎれば敵も解毒する細かさは流石と言えましょう
小動物の方の経験の豊富さが伺えます

珍しく顔も変らなかった様ですし
一味違った様子




龍の住まう湖底へと赴きます
新たに手に入れた武器と
借りた武器
使い勝手を確かめる事にします

共に悪くは無い威力が出ますが
複数の切り替えを基本とする片手用の短剣は
威力重視と精度重視のどちらを軸にするか迷う所
青色の龍には精度重視が欲しく
その他の龍には威力重視が欲しく

借り物の両手用短剣
どの敵にもバランスよく使えるのが利点です
其の分威力は少し物足りなく

途中で三頭龍に遭遇します
結果は消耗戦となり敗退
全体的な火力不足と
敵も巻き込んだ支援により決定打に欠けます
挑むなら綿密な打ち合わせが必要となりそうです


深夜

教国の聖域へと赴きます
軽く回っている途中で嫌な予感
案の定炎を纏った白い巨体が目に入ります

疲れからか不用意に近寄り発見され
他の皆から少し引き離した所で捕まります

体勢を立て直しつつ狩る支度に一旦戻り
私は狩人へと変ります
再度赴き手順を確認し実行
今回はさほど苦も無く倒せます

再び暗殺者に戻り
狩りを続行
時間の関係から思っていた所までは届きませんでしたが
明日には届く事でしょう。

別窓 | | コメント:0 | トラックバック:0 | top↑

<< | 月夜桜の庭園 | >>
この記事のコメント
コメントの投稿
 
 
 
 
 
 
  管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック
トラックバックURL


FC2ブログユーザー専用トラックバックURLはこちら
| 月夜桜の庭園 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。