櫻花の絶えぬ極夜の庭園。 月の沈まぬ限り、唯言葉を連ねましょう。
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2007-09-10 Mon 20:45

本日も暗殺者と狩人としての私が綴ります。




暗殺者にて廃墟の古城へと赴きます
少し迷いつつ攻撃を重視した装備に
気楽に走ります

走り
纏め
耐える
動きは中々快適に
しかし耐久力に不足がある様子
数度倒れます

もう少し防御を重視しても良いかもしれません
流石にまだ騎士と同じ感覚で動くのは難しい様子




狩人にて古代の機械都市の深部へ
弓の切り替えと矢の切り替えが如何にも上手く行かず
切り替えに手間取るばかりで攻撃の手が休む時間が多くなります

無闇に攻撃を始めては敵の狙いが此方に移る事も多く
敵の見分け
弓の切り替え
矢の切り替え
位置の調整
攻撃開始可能な瞬間の見極め

やるべき事は多く
追いつかない様子

次回は必要な事を絞り
其の上で回を重ねる毎に出来る事を増やしていく様にして見ましょう


 


威力が出ても音も光も無い爆破は物足りないと思いつつ
本日の日記を終わります。

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